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Me First And The Gimme Gimmes 「End Of The Road」

気づけばライブはソールドアウトで見に行くことが出来なかったMe First and the Gimme Gimmes。
せっかくなので彼らのニューアルバム『Sing in Japanese』を購入。

B005EKWYLYSing in Japanese
Me First & The Gimme Gimmes
Fat Wreck Chords 2011-09-13

by G-Tools


正直あまりにも予想に近い出来栄えで笑った。
スパイクの日本語、妙に上手くてジワジワ込み上げてくるものがある。
ここまで発音頑張んなくてもいいのにーって。

でも、この選曲は一体誰の好みなんだろう。
どちらかというと自分の親の世代。
レコード会社に相談した結果なのか、それとも本当にメンバーが知っていた曲なのか、謎だ。

ま、このような状況の中で、日本語のカバーアルバム作ってくれて、
ツアーまでやってくれることに、素直に感謝しなくてはいけないと思う。

アルバムの中だと吉田拓郎の「結婚しようよ」が良かった。
http://www.youtube.com/watch?v=_5TFz2RrX9M

彼らの手にかかると、陽気な西海岸のシャッフルナンバーになってしまうのが不思議。
原曲の良さを引き出しながら、違和感なく彼らの曲にしてしまうところは、流石だと思った。
他の曲だと「心の旅」も良かったな。


今回こうしてアルバムを聴いてみて、
カバーってのはミュージシャンのセンスが問われるなーって再確認。

僕が理想とするカバーって、あくまで自分たちのバンドの音として消化した上で、
新鮮な切り口で原曲の良さを提示するカバーである。
結果として僕は原曲を壊してしまっても全然構わないと思っている。

原曲ベースにテンポを早くしたとか、歪んだギターで刻むようにしたとか、
安直なカバーも世の中には多いと思うけど、
ギミギミズは伊達に豪華メンバーが集っているだけあって、そのカバーセンスは正直抜けていると思う。

『Take a Break』を聴いたとき、僕はそう思った。
このアルバム聴いたの、ほんとに最近のことなんだけど、凄いと思った。

このアルバム、R&Bがテーマとのことだけど、はっきり言ってその面影は全くない。
何回聴いても、予備知識がなければこのアルバムの原曲がR&Bだって気づく人は、
原曲を知っている人くらいなんじゃないかって思うくらい。

R&Bって僕からしたら凄く計算された音楽で、メロディも洗練されていて、
パンクとは真逆の立ち位置にあるようにも思える音楽であるけど、
ギミギミズの手にかかれば、そんなジャンルの壁なんて存在しないみたいである。

ホイットニー・ヒューストンにライオネル・リッチー、ボーイズⅡメン、
Rケリー、ジャクソン・ファイブ…。
原曲がこの人達の曲ってのが、やっぱり信じられない。


例えば「The End Of The Road」。原曲は全くR&Bのバラード。

イントロにはハモンドオルガン入れて荘厳な雰囲気を出しているけど、
途中からはメロコアな感じに疾走する。
スパイクの歌は決してパンクでイメージするようなガサツなものではなく、
歌い上げるという表現がぴったりに、気持ちよく伸びていくボーカル。素晴らしい。

楽器のアレンジは原曲のコードに忠実に、パンクの基本にも忠実にって感じなんだけど、
アクセントとなるような音を入れて、メロディアスなオンコードの和音を作り上げているところなんて、
やっぱりさすがのアレンジセンスだなーって感心する。
ここら辺ってクリスの仕事だと思うんだけど、どうだろう?

コーラスも過剰にならず、ポイントを絞って入れているところが素晴らしい。
要所要所でコーラスを入れることにより、スパイクの歌の素晴らしさが、一段と際立っていると思う。
リズム隊のタイトなリズムもとても気持ちいい。
特に打楽器なのに、どことなくメロディアスに聴こえるドラムは素晴らしい。

中盤でトーンダウンさせて、終盤に一気に盛り上げていくアレンジも流石。
思わず原曲を聴いてみたくなる名カバーだと思う。


このアルバムはこの曲の他にも、
「Where Do Broken Hearts Go」「I Believe I Can Fly」「I'll Be There」と
名曲が目白押し。僕が出会うのが遅すぎた名盤。

もっと早くこのアルバムに出会っていれば、過去のライブも見に行けたかもしれないと、
ちょっと残念に思う今日この頃。

そして今回の来日公演もチケット取れず…。

ま、どうせ仕事行けなかったし…と自分に言い聞かせながら、
数年後の来日を心待ちにしている自分がいる。


B00009LW04Take A Break
Me First & The Gimme Gimmes
Fat Wreck Chords 2003-07-01

by G-Tools



Me First And The Gimme Gimmes「End Of The Road」



Boyz II Men 「End Of The Road」
原曲が、これ。Boyz II Menって昔ラジオでよく流れていた気がする。
しかし素晴らしいコーラスと歌。名曲ですね。
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Green Day 「Letterbomb」

あの震災があってから半年以上が経った。
Air Jamの開催趣旨を振り返ってみたとき、ふとそのことを意識した。

この半年間、自分の生活が変わっているという実感があった。
夏の間は節電で例年以上に汗をかいたと思うし、通勤電車は本数を減らした運行による混雑。
カーメーカーの休日が木金になったこともあり、その対応のため土日に出勤することも増えた。

正直不便に感じてしまうことは多かった。
でもそんなことは些細なことであることは理解しているから、
自分の生活の変化を、特に大きな不満なく受け入れられたと思う。

きっと多くの日本人の方々、そんな感じだったように思える。

僕は被災地に行ってボランティアをやっていないので、
現地で被災地のために活動をされている方々に対して、頭が下がる思いでいる。
また、被災地に入っていなくても、間接的に支援をされている方々に対しても、
僕は頭が下がる思いでいる。

ぶっちゃけ自分、被災地のために直接何かしているかというと、していない。
でも今自分が取り組んでいる仕事がいつか、ほんのわずかな1ピースであろうとも、
日本の復興に貢献できるようにと、そんな意識で昔より真剣に仕事に向き合うようになった。

日本の復興には本当に長い時間がかかると思う。
自分のため、だけではなくて、ほんの少しでも昔以上に日本のために、
僕は仕事をしていきたいと思っている。

これまで以上に国民同士で助け合って、新しい未来を作っていければと思う。

震災直後に自分が書いた記事読み返してみたけど、
おかげさまでそのときの気持ちは今でも持ち続けられているみたいで一安心。


とはいえ、今の世界情勢は混沌の一言。

ギリシャの債務問題に端を発したユーロは、存在そのものの危機。
デフォルトによるギリシャのユーロ離脱が現実に起こるとすれば、
ユーロ導入時の理念は見直しを大きく余儀なくされることは間違いない。

アメリカでは失業率が下がらず、大統領の求心力は下がる一方。
ユーロ圏もそうだけど、保守層が台頭し、政治的な混沌が政策を縛る悪循環。
国内に目を向けるアメリカは、必然的に世界に対する干渉力を低下させる。

第二の経済国として自信をつけた中国は、領土に対する野心を隠さずに
アメリカとの対抗姿勢を徐々に露にする。
ロシアでは異例とも言える双頭体制の継続が決まった。

アラブの春による自由化が向かう先がどこにあるかは誰にも分からないし、
世界的に頻発するテロリズムは収拾の目処が付かない。

本格的に先進国の相対的なパワーが低下し、多極化する世界というものが、
想像以上に早くやってきたという印象。

メーカーに勤めている人間として、このような世界情勢の変化は、全く他人事だとは捉えられない。
円高はすっかり定着し、日本でのものづくりは最早成立しないと、
部材は海外調達、生産も海外というシフトが止まることなく続いている。

このままの流れが続けば、日本でのものづくりは間違いなく空洞化し、
技術的な優位性も相対的に低下し、日本でやれることはなくなる。

失われた20年というけど、僕が過ごしてきた20年間は、何だかんだで幸せだった。
でもそんな幸せを、次の20年の間も享受することが出来るのか。
僕よりもっと若い世代に、引き継ぐことが出来るのか。

僕は危機感を覚えている。今のままでは日本は確実に没落する。


最近よく思うんだけど、時代を変えなくてはいけない。
今権力を握っている人間たちから、僕らの世代が権力を奪っていかなければいけない。

それは決して物騒なことではなくて、上の世代よりも、僕らの世代の方が、
残された時間が長いんだから、自分たちの望む未来を作っていくために、
権力を奪っていく必要があるんじゃないか、ということ。

そのことは自分の会社生活に置き換えられる。
自分たちの世代に任せた方が、会社はうまく回っていくということを、
行動を通して示していかなければいけない。
既得権を持った方々に、引導を渡してあげなければならない。

単純な世代対立に置き換えるのは適切ではないと感じるけど、
でもそんな構図が一番分かりやすいので、そう考えてしまう。

例えば、政治の世界では未来よりも現在が重視されて、
将来に起こりうる問題というものは先送りされ続けているのが現実。
若い世代は票にならないから、票田となる上の世代をターゲットとした政治は続く。

この構図、どこかで変えていかないと、未来は変わらない。


では、どうしたら良いのか。いつも方法論のところで、僕は行き詰まる。
正直どうすれば良いのか、分からない。

ただ、アナーキーなやり方ではなくて、
権力を奪うには、権力の中に入ることが必要だとは思っている。
今の日本を動かしている役所、企業、それぞれの変革なくして世の中は変わらない。

トップダウンでの変革ってのは長続きしないのは歴史を見ても明らかだし、
草の根的にボトムから変革していかないとダメなのは、なんとなく分かる。
組織の中で、不満を抱きながらも組織をいつか変えてやるって意気込みで行動する人間が増えることが
結局時間はかかれど、時代を変えていくための一歩になるんだろうなと思う。

しかし、上の世代の方々も、若かりし頃は、
変革の野心を胸にそれぞれの組織に入っていったであろうことを考えると、
結局僕らの世代も、下から見たらお荷物のように思われる時期が来るのかもしれないなと思う。

今から心がけるのは、いつまでも権力にしがみつく人間にだけはならないようにってこと。
いつでも権力から降りられるような、度量の大きな人間になりたい。

リーマンという立場は権力を経営に委任している立場であるので、
こんなことを語るのはおかしいと批判されることは承知の上なんだけど…。


震災から半年、そんなことを考える自分がいる。
あれこれ悩んでいるうちに、あっという間に年月って過ぎていくなー。
いい加減、行動と実績が伴う人間を目指したい。

Standing still when it's do or die,
You better run for your fucking life.

It's not over till you're underground,
It's not over before it's too late.


B0002OERI0American Idiot
Green Day
Reprise / Wea 2004-09-21

by G-Tools



Green Day 「Letterbomb」

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Hi-Standard 「My Heart Feels so Free」

AIR JAM終了。

行ってないけど、ハイスタのライブ、ツイッターとユーストで楽しめた。
ぶっちゃけライブを体感するというよりは、単なる臨場感の共有ではあったけれども。
でも、今回はそれで十分だった。

(セットリスト)
Stay Gold
My Heart Feels So Free
Summer Of Love
Close To Me
Dear My Friend
Wait For The Sun
Teenagers Are All Assholes
Fighting Fists, Angry Soul
Lovin' You
Can't Help Falling In Love
Starry Night
Brand New Sunset

ユーストで会場外の中継やってくれていて、はっきり言って演奏なんて聞こえなくて、
外で騒いでる連中の合唱しか聞こえないんだけど、次の曲は何だーって感じで、
ドキドキワクワクする感じは家にいても全然楽しめた。

やってることは不法行為だと分かっているんだけど、
僕は外で騒いでる人達の気持ちは分かるので、便乗して楽しんでしまった。
結局会場の警備側も、黙認ってことになったんだろうな。
これが問題になっていないことを祈るのみ。

とはいえ、ハイスタのライブに対する多くの人達の思いを、本当に強く感じた。
1曲ごとに上がる大歓声。サビでは大合唱。

「My Heart Feels so Free」2曲目はちょっと意外でテンション上がった。
そこからは新旧織り交ぜての名曲を連発。

そんで中盤に「Fighting Fists, Angry Soul」「Can't Help Falling In Love」。
ここら辺のときは家の中でかなり興奮してしまった。
フォーリングラブの健のイントロを聴いて、うわーって。

そして「Brand New Sunset」のイントロでは健のギターがはっきりと聴こえた。
凄く綺麗なギターだった。
あの三人が同じステージに立っている姿、思わず想像して感激してしまった。

こっからアンコールで「Mosh Under The Raibow」だと思ったけど、
結局アンコールはなしで、ライブは終わっていたらしい。
観客がSEに合わせて歌っていたので、てっきりやってるもんだと思ってしまった。
あの中継見てた人、ほとんどそう思ったはず。

「Turning Back」「Maximum Overdrive」あたりはやるかなーと思っていたけど、
時間の都合できっとやれなかったんだろうな。

こんな形でライブの臨場感を体感するのは当然ながら初めてだった。
ユースト、ツイッターという現代のツールの威力を実感。
結局ハイスタのライブ気になって仕方なくて、無性に少しでも参加した気分になりたかった。

定価より高くてもヤフオクでチケット買おうか、会場まで行って音漏れ聴きながら騒ごうか、
色々考えたけど、それなりの考えで今の選択をした訳だけど、後悔はなかった。

ハイスタの再活動が現実で起こっていることを、確認できれば今回は良かったんだと思う。


ハイスタが再活動の目的は、東北に対する応援にあったと思う。
今日は本当に夢のようなお祭りだった訳だけど、そのハイスタのAIR JAMに懸けた想いを、
十二分に受け止めた上で、僕たちはまた明日から進んでいかなければならないと思う。
東北のために、それぞれがぞれぞれの立場、手段で何かをやれればいい。

ただ、それなりに頑張って日々仕事をするけど、それだけで僕は生きられない。
僕にはまだ音楽の力が必要だし、だからこそハイスタの再活動もきっと、
僕にとって意味のあることなんだと思う。


B00005H025ANGRY FIST
Hi-STANDARD
トイズファクトリー 1997-05-14

by G-Tools



Hi-Standard 「My Heart Feels so Free」

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ジャンル : 音楽

Hi-Standard 「California Dreamin'」

遅ればせながら、先週のライブのこと…。
Snuffのジャパンツアーの対バンということで、難波章浩のライブを見る。
ライブハウスで難波のライブを見るのは初めてだった。

ハイスタが活動休止になって、難波はUltra Brainやるようになって、
色々と挑戦的なことやってるのはいいと思ったんだけど、どうも僕の感性的にしっくりこなくて、
ハイスタや健に対する難波の発言に段々と付いていけなくなったこともあり、
すっかり敬遠していたアーティストになっていた。


決していい書き方ではないとは思うけど、
ハイスタの活動休止後、難波と健とは差がついた。

Snuffのジャパンツアー、対バンがKen Yokoyamaなんてなったら、O-westどころじゃすまない。
横山健は若いファンも取り込んで、単独で武道館やれるような人気を保っている。
フェスに出演するときも、いつもでかいステージでの出演だし。

あまり深く理由を述べるのは良くないと思うので、さらっと書くけど、
この差がどこで付いたのかと考えると、各々に対する信頼度の差、だったと思う。
少なくとも健は発言も音楽に対しても、ぶれずに一本筋の通ったスタンスを貫いていて、
ライブに関しても、健のライブなら絶対に満足出来るという信頼感があるのは事実。

ハイスタの難波は見たいけど、単独の難波はちょっとな…って人間は多いと思う。
僕の周りにそんな人間は多いし、僕もそうだった。


でも、今回の難波のライブを見て、僕はそんなイメージが変わった。

パンク回帰と言われた『Punk Rock Through The Night』をリリースし、
Air Jamでのハイスタ復活も決まったこともあり、
今回のライブは終始パンクチューンで押し切る内容。

難波ソロの曲は全然知らなかったんだけど、そんなことは全く問題なかった。
メロディアスでファストな、ハイスタ時代を髣髴させる曲の連続。
ソングライターとしての彼の才能は決して錆付いてはいなかったことを確認。

難波は終始熱いパフォーマンス。
あの人40近いはずなんだけど、見た目もアクションも、若い。

一緒にライブ見た人間と感想一緒だったんだけど、
ハイスタという物凄いバンドのフロントマンだったのにも関わらず、
今でも素人臭さが残っているというか、
どこかのライブハウスにいそうなあんちゃんといった感じのパフォーマンス。

凄く良いのが、とにかく楽しそうなところ。
客を煽って、しっかり盛り上がっていると、本当に嬉しそうな表情をしていて、
見ているこっちも凄く幸せな気分になった。

1曲目から前方はかなり盛り上がってモッシュとサーフが起こっていたけど、
2曲目にいきなり「California Dreamin'」が投下されて、会場は一気に沸点に達したように思った。
僕も正直この曲やるの知らなかったので、興奮してしまった。

ギターのイントロのアルペジオ聞いて「マジかよ」って思って、
曲始まってもまだ信用できなかったけど、ファストパートに入ったところで、我を忘れる。
この曲、難波のボーカルで聴ける日がくるなんて思ってなかった。
本当に素晴らしいハイスタのカバー曲であることを実感。Air Jamでもやるのかな。

難波が途中のMCで「Snuffのために体力温存してるんじゃねーだろうな」って煽ってたけど、
まーそれは事実ではあれ、でも盛り上がっていたのは事実だと思う。

中盤には「Stay Gold」まで投下。
この曲、いつかのフジロックのときの難波はもっとテンポ落として、
イマイチなアレンジで歌っていたように思えるけど、
今回の「Stay Gold」は、完全にハイスタモードに仕上がっていた。

正直、難波の横に健がいて、後ろにツネがいたら、
どんなに素晴らしいんだろうって思ってしまったけど、
この三人が揃ってしまうと、あんな近くで難波が歌う姿を見ることは出来ないのも現実。

難波が絶好調の状態で、しかもあんな近くで難波ボーカルの「Stay Gold」を聴けたのは、
本当にタイミングのマジックというか、かなり運が良かったと思う。
Air Jamは行けないけど、かなり難波のライブで満足してしまった自分がいた。


ここまでライブ見た後に、スカッと爽快な気持ちにさせてくれるとは思わなかった。
Air Jamに行かれる方、難波は絶好調です。
きっとハイスタのライブ、物凄いことになると思います。

あと、難波さん、食わず嫌いですみませんでした。
余計なこと言ったり、余計なことやらずに、
今のようなスタンスで音楽やってくれれば、僕は付いていきます。


B0000007QMGrowing Up
Hi-Standard
Fat Wreck Chords 1996-02-20

by G-Tools



Hi-Standard 「California Dreamin'」
これ、かっこ良過ぎだろ…。



難波章浩 「One Step Into Freedom」
ライブでいいなーと思った曲。やっぱり彼にはこういう音楽が似合うんだと思った。

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ジャンル : 音楽

プロフィール

捕鯨船団

Author:捕鯨船団
1979年生まれ。
東京都町田市在住。
電子部品の技術開発に従事。

30超えにも関わらず、
楽器をドラムに替え、
学生時代以来のバンドを始めた
今日この頃。

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