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銀杏BOYZ 「光」

神聖かまってちゃんのテレビ出演が話題になっていたみたいなので、見てみた。
http://www.youtube.com/watch?v=Sik3x4wC_4w

僕の感想。笑い半分の引き半分。
もうちょっとちゃんと音楽やってくれてた方が良かったと思う。
生演奏ではなく、オケってのがイマイチだった。

前にNHK出たときの方が、彼らの魅力が伝わっていたような。
あのときはちゃんと演奏した後に、の子が異常行動するってのが良かった。

ちなみに、放送事故って評価されているけど、僕は十分予定調和な気がした。
中居が初めに「何やるか分かんないです」ってフリ入れているし、
カメラワークもあのようなの子のパフォーマンスを想定した撮り方だったと思う。
そもそも、あーゆーの期待してるからこその、生放送へのブッキングだったと思うし。

改めて観ていると、寧ろ中居のリアクションに感心した。
あの人、素ではなくて、きちんと引き芸をやっていると思った。
一般人から見たときに取るであろうリアクションを、代表してこなしているような、そんな印象。

よくよく考えると、中居レベルだったら、今まで異常なテンションの人間は、
色々な場所で対応してきているだろうし、あんなことで素で引くことは考えられない。
「リハーサルは大人しかったのに、本番なると…」って、いい返しだったと思う。
上手く相手にしゃべらせるように、会話をリードしていた。

中居との子の絡みは、メンバーのしゃべりが余計だったかなー。
うたばんみたいな感じに、淡々とした中居、テンションの高いの子といった構図を明確にして、
二人だけの世界で絡み合った方が、もっと面白くなった気がする。

そんな感じの感想。正直僕の感性には、あまりピンと来なかった。


僕は一時期、神聖かまってちゃんの曲は結構聴いていた。
なんだかんだで、いい曲作ってると思う。「23才の夏休み」は名曲だと思った。

ちなみに、彼らのことを知っていくうちに、どうしても僕は銀杏BOYZと比較してしまった。

作詞作曲、バンドのコンセプト全てを一人のフロントマンが担う。
精神異常なんじゃないかっていうくらいに、常軌を逸したパフォーマンス。
天才的なメロディメイカーであり、アレンジャー。
ロックのかっこ良さに対し、間逆の立ち位置を意図的に取る。

峯田との子のキャラクターは、どう考えても被る。
かまってちゃんが出てきた頃、やっぱり僕と同じように銀杏と比較するような風潮があったように思う。

とはいえ、音楽的には両者の違いははっきりしていて、
どちらが上とか下とか優劣は付けられないと思うし、
僕は銀杏と同世代で思い入れがあるから銀杏の方が好きなだけであって、
殊更下の世代であるかまってちゃんを下に見ようなんてつもりはない。

結局バンドの好みなんて、個々人の感性で選択すれば良い話な訳だし。


そこらへんを踏まえた上で、過去に銀杏BOYZがテレビ出演した動画を見てみた。
こちらも同じく生放送。初めてのテレビということで、かなり話題性があった。
家にTVがない僕も、このときは友人の家で、見た。

このときも放送事故なんて言われていたけど、改めて見てみると全然まともに見えた。
リアルタイムで見ていたときは、かなり笑ったんだけどなー。

インタビュー終わってスタジオにカメラ移ると、なぜか峯田が脱いでる。
バンドの演奏が入って、峯田のスイッチオン、絶叫。
チンのギターソロをバックに、謎の動き。

そしてキャスターの机に飛び乗って、再度の絶叫。
しかもそのタイミングで放送終了。このタイミングは出来すぎだった。

なんか、こう、普段ライブでやっていることを、そのままやっている感じがした。
そんな光景を、公共の電波を通して目にすることが、凄く新鮮だったのを覚えてる。

何だかんだであのテレビ出演、インパクトあったんじゃないかな。
あれをきっかけにファンになった人がいるのか、気になるところだけど。
少なくとも、僕はあのテレビライブ、本当に良かったと思っている。
何より、熱さがあった。それに尽きる。


今回のかまってちゃんのテレビ出演も、間違いなくインパクトはあったと思う。
しかしながら、数多くのアンチを作ってしまったのは、事実。
ここから彼らがどのようなメッセージを大衆に対して発しながら、
どのような活動をしていくのか、楽しみではある。

せっかく素晴らしい才能を持っているのだから、変な立ち止まり方をせずに、
どんどん作品を作ってもらいたい。

峯田みたいに、何回も作っては壊すなんてことをしてほしくない。


銀杏BOYZ 「光」 NEWS23出演動画



銀杏BOYZ 「光」 PV
峯田がもの凄い思い入れを込めてレコーディングした曲。
彼のブログを見て、発売日をワクワクしながら待っていた日々が懐かしい。
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ジャンル : 音楽

Limp Bizkit 「My Generation」

Loud Parkのトリがいよいよ発表…。
http://www.loudpark.com/11/lineup/

リンプかよ!これは過去にないくらいカオスな一日になりそう。

今までは二日開催だったので、一日ごとにそれなりに同系統のバンドを集めて、
それなりに納得感のあるブッキングしてきたと思うんだけど、
今年に関しては一日開催ということで、非常に統一感のないメンツが集った。

トリはLimp Bizkit、トリ前はWhitesnakeってなるんだろうけど、
この2バンドのファン層が被るとは全く思えない。
2ステージ制だから、同ステージではたぶんArch Enemy⇒Limp Bizkitって流れになるんだけど、
この並びにも正直違和感があるな…。こちらもファン層が被るとは思えない。

The Darknessは回顧ハードロックってことで、ホワイトスネイクとの流れは理解できるし、
中堅どころのKrokus、Stryperもちょっとしたレジェンド枠ってことで理解できる。

メタル入門編バンド、Helloweenの元キーパーソン二人によるUnsonic、
突如現れた大物新人(?)バンドAmarantheってのは中々旬なブッキングだと思うし、
ラウパっぽいバンドということで、Trivium、August Burns Red。
ここらへんに文句言う人はいないと思う。

中堅どころのブッキングに関しては、いい感じだと思う。
やっぱりこうやってメンツ眺めてみると、リンプってのは違和感ある。
個人的にはホワイトスネイクですら違和感ある感じなんだけど。
これが、リンプじゃなくてメガデスだったりしたら、凄くしっくりきてた気がする。


リンプが売れ始めたのって2000年前後だったと思うんだけど、
メタル業界(主にBURRN)はリンプをメタルとは認めず、敵視する傾向が強かった。

ネットなど普及していなかった当時、僕も少なからずそういった雑誌による影響は受けているし、
当時はヒップホップなんて全く聴けなかったし、あの軽いノリがどうしても違和感あったってのもあり、
リンプが全盛期の頃、彼らのCDを買うことはなかったし、聴くこともなかった。

そういった個人的な経験から照らし合わせて、
絶対ラウドパークにリンプなんて認めないって意見を持つ人が、
一定数いるのではないかということは理解できる。

ラウドパークは、日本で唯一のメタルフェスって看板を背負って開催してきている訳だし。

とはいえ、リンプは凄いライブするので、今まで全く彼らのことに興味なかった人に対しても、
きっと何かしらの爪痕は残せると思うので、そこら辺に期待するしかないのかな…、と。
2009年のサマソニでのライブはほんと凄かった。

逆にリンプのファンの多くの人達って、コテコテのメタル聴かないんじゃないのかなー。
リンプのファンの人達にとってもラウパにリンプ出るのって、
結構悩みどころなんじゃないかと思う。単独だから行くんだけど…、って人が結構いそう。

どうしても、誰にとってもあまりメリットのない形になったんじゃないかと、個人的には思う。
サマソニで来日するのが、ほんとベストなタイミングだったと思うんだけど。
とにかく今年の注目は、リンプがラウパでそのように受け入れられるのか、その点かな。
僕はその一部始終を目撃したいと思う。


僕は今年のメンツ楽しみなので、今年は早い段階で、チケットを買う。
一般発売は日曜なので、もうその段階で買ってしまう。
たぶんチケットは売り切れないと思うけど、買ってしまうことで、
当日までの楽しみをジワジワと感じていきたいと思う。


B00004XOWMChocolate Starfish & The Hot Dog Flavored Water
Limp Bizkit
Interscope Records 2000-01-01

by G-Tools



Limp Bizkit 「My Generation」「Break Stuff」
2009年サマソニの動画。この動画、ほんと素晴らしい。あのときの興奮が蘇ってくる。
観客のノリがめちゃめちゃ良くて、バンドの演奏も最高だった。
観客とバンドとの想いが完全に噛み合った、素晴らしい空間だったと思います。
あのときのような興奮を、もう一度体感したい…。

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ジャンル : 音楽

Feeder 「Breed」

Feeder。

本人達待望のグリーンステージ。
僕も一番でかいところで彼らを見てみたかったので、望むところだった。
タカさんは明らかに気合が入っているのが分かった。アクションのキレが違う。

とはいえ、このライブ、何か演奏に勢いがなく、もっさりしているように聴こえてしまった。
へヴィさを出すためにテンポを控えめにしていたんだけど思うんだけど、
最近の曲についてはそれで良いにせよ、昔の曲はもっと軽快にやってほしかった。

「Insomnia」にせよ「Buck Rogers」にせよ、もっと行けたはず。
少なくとも前回のフジロックのレッドマーキーでは、素晴らしい演奏だった。
バンドの気合に押されて観客も相当に盛り上がったのを覚えていて、
その再現を期待してたんだけど、ちょっと残念な感じだった。

でも「Feeling A Moment」「Just The Way I'm Feeling」のようなバラードは、
あの苗場の山々の中で聴くのは、最高のシチュエーションだったと思う。
切ないメロディがグラントの声に乗って、山々の中に響いていくのは本当に素晴らしかった。
イギリスでは1万人以上集めてしまうバンドのスケールの大きさを見たように思う。

前回のフジロックと同様に締めは「Just A Day」かなということで、
グラントがあのフレーズのギターを弾きながら、イントロを歌う。
これまた一撃必殺の名曲なので、当然のように大盛り上がり。僕も興奮。

なんだけど、この曲もテンポ遅い…。
最後ぐらい勢い良く決めてくれよって、正直がっかりだった。
いや、もちろん僕も盛り上がってはいるんだけど、
どうせなら名曲はもっとおかしくなるくらいのテンションでやってほしいって思った。

これで終わりかと思ったらタカさんがMCでゲストを呼ぶという。
誰来るんだと思ったら、LUNA SEAのINORAN!とHIATUSの細美。

細美には正直思い入れはないんだけど、イノランは完全に僕の想像の域を超えていて、
思わず「おおーっ」ってリアクションではなくて「ええーっ」ってリアクションをしてしまった。
めちゃめちゃサプライズで嬉しかったんだけど。

ルナシーはなんだかんだで僕も昔聴いていたバンドなので、
そのメンバーが近くにいることは凄く感慨深いものがあった。
イノラン、めちゃめちゃ美形。顔小さくてスタイルも良い。かっこ良すぎ。

ゲストの二人を交えて、Nirvanaの「Breed」のカバー。これ、盛り上がらない訳がない。
多分「Just A Day」より盛り上がっていたと思う。
いかにもフェスって感じで、素晴らしい締め。
この曲くらいのテンションで、他の曲もやってほしかったな…。

(セットリスト)2011.7.31 Fuji Rock Festival 2011
Barking Dogs
Insomnia
This town
Sentimental
Feeling A Moment
Renegades
Just The Way I'm Feeling
Buck Rogers
White Lines
Home
High
Just A Day
Breed


ライブの感想に違いはあれど、Jimmy Eat World、Get Up Kids、Feederの3バンドが
作った名曲というものは、きっと僕は一生聴き続けると思う。
なのできっとまたどこかで彼らのライブを観る機会がきっとある。

次はもっと僕の期待と想像を大きく超えるようなライブをやってもらいたい。
彼らのポテンシャルってきっとこんなもんじゃないと思うし。


Feeder 「Breed」
この曲、粗雑に演奏すればするほど、かっこ良くなる曲だと思う。
フジロックのときも、他の曲と違ってかなり荒い演奏で、凄くかっこ良かった。

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ジャンル : 音楽

The Get Up Kids 「Ten Minutes」

The Get Up Kids。

僕の想像以上に人が集まっていなくて、ちょっとびっくりした。
彼らってフジロックの観客の世代的にどんぴしゃだと思ってたんだけど、
やっぱりエモ、パンク系のバンドは、あまりフジロックでは集客しないんだなーって実感。
バトルスやララライオットに客取られてたのかな。

セットチェンジから本人たちが登場して、機材のチェックしてた。
失礼ながら、予備知識なしでは本人達って分からなかったくらい、普通の見た目な人達だった。

僕は再始動後のアルバム聴いてないので、分からない曲が多かった。
最前付近のごく一部を除いて、僕みたいな人が多かった印象を受けた。
ニューアルバムの曲は渋め路線なので、かなりまったりと聴き入る感じだった。

とはいえ『Something to Write Home About』からの曲の盛り上がりは尋常じゃなかった。
2曲目に「Action&Action」でイントロから大盛り上がり。
この曲のキーボード好きなので、かなり感動だった。
ちょっと小太りなマットが一生懸命歌っていて、なんかこう、凄く熱かった。

ニューアルバムの曲と昔の曲とを交互に交えながらライブは進んでいく。
ただ、僕はこのセットリストはどうかなって感じで見ていた。

僕は『On a Wire』好きなので渋め路線は付いていけるんだけど、
昔の曲で盛り上がって、今の曲で盛り下がるってのが続くと、正直しんどい。

渋め路線の曲もある程度固めてくれると、ライブの中で段々と世界観が伝わってきて、
ジワジワとその良さが湧き上がってくるものなんだけど、
なんかこう途切れ途切れになってしまって、ノリ切れなかった。
昔の曲も一気に畳み掛けて、盛り上がりの山を作ってほしかった。

後で見たIncubusのライブなんて、凄くバランスのいいセットリストだったと思う。
ここら辺はフェス慣れしてるバンドとの違いが出たのかなーと。
あと、ベースの音が最悪だったのも興冷めだった。
途中からノイズ発しまくりで、かなり残念だった。急に音でかくなったりしたし。

とはいえ「Don't Hate Me」「Holiday」での盛り上がりは凄まじかった。
「Holiday」ってほんと名曲だと思う。
これを待ってたーって観客が大多数で、ほんと楽しかった。

謎のBlur「Girls&Boys」のカバーに、「Ten minutes」でライブは終了。
ブラーのカバーやるくらいなら他の曲聴きたかったけど、盛り上がってたし、まあいいのか…。
残念ながら期待外れのライブだったかな。
単独のライブハウスで見た方がいいバンドなのかも。

(セットリスト)2011.7.30 Fuji Rock Festival 2011
Tithe
Action&Action
Regent's Court
I'm a Loner Dottie,a Rebel
Overdue
Automatic
Red Letter Day
Shatter Your Lungs
Shorty
Wouldn't Believe It ~ Holy Roman
Pararelevant
Don't Hate Me
Holiday
Girls&Boys
Ten minutes

⇒続いてFeederの感想。
http://hogeisendan.blog63.fc2.com/blog-entry-332.html


B00001SVM3Something to Write Home About
Get Up Kids
Vagrant Records 1999-09-28

by G-Tools



The Get Up Kids 「Ten Minutes」
彼らのアルバム『Something to Write Home About』の半分以上は
あくまで僕の基準ではありますが、名曲と呼んで良い曲たちだと思います。
この曲もライブで聴いていて、やっぱり素晴らしいなあと思った曲。

テーマ : お気に入り&好きな音楽
ジャンル : 音楽

Jimmy Eat World 「Big Casino」

※記事アップ時は、ボリューム的に1つの記事にまとめていましたが、
 アーティスト別に分けて感想を書くことにしました。


一撃必殺の名曲の威力。
今年のフジロックでこの3バンドのライブを見て、そのことを実感した。
Jimmy Eat World、The Get Up Kids、Feeder。

なんだかんだでこの3バンドに共通点は多いと思う。
印象的で美しいメロディを乗せた激しめのギターロック。
アルバムごとにカラーはあるにせよ、普段洋楽聴かない人にも薦められるバンドだと思う。


Jimmy Eat World。

前回のフジロックで演奏にちょっとがっかりしたからあまり期待してなかったんだけど、
今回のライブはめちゃめちゃ良かった。
ステージの後方でまったりと見ようと思ってたけど、
「Bleed American」のイントロに血が騒いでしまって、友人を置いて前方に突入。

今回はリズム隊がすごくタイトで引き締まっていて、かなりかっこ良かった。
前回のあの悪い僕の印象は何だったんだろうって感じ。自分の体調悪かっただけなのかな。
2本のギターの音もかなりクリアで、凄く綺麗に聴こえた。
JEWの魅力って、ツインギターの絡みにあると思うので、十分にその魅力を堪能できた。

ボーカルのジム、見た目は正直かっこ良くはないんだけど、
とにかく熱いボーカルとアクションで、それは前観たときと変わりなし。
声の調子も良かったみたいで、高音のメロディもフェイクなしで歌い切っていた。素晴らしい。

最近のアルバムの曲は聴いてなかったけど、凄くクオリティ高い曲作ってるなと実感。
ダンスビート取り入れたり、案外流行も意識してるのかなーって思ったり。

やっぱり圧巻は「The Middle」「Sweetness」の流れ。
「Sweetness」みたいにみんなで合唱できる曲ってほんと盛り上がる。
特にこの曲の場合、英詩ではなくて「おーおーおおおー」って
日本人でも歌いやすいところがハマるのかも。

後ろの方にいたと思われる観客も集まってきて、物凄い盛り上がりだった。
演歌歌手じゃないけど、この曲一曲で、この人達は日本で食べていけるのではないかと思った。

(セットリスト)2011.7.29 Fuji Rock Festival 2011
Bleed American
A Praise Chorus
My Best Theory
Futures
Big Casino
Evidence
23
Action needs an Audience
Let It Happen
Pain
The Middle
Sweetness

⇒続いてThe Get Up Kids の感想
http://hogeisendan.blog63.fc2.com/blog-entry-331.html


B000VQW7OKChase This Light
Jimmy Eat World
Tiny Evil 2007-10-16

by G-Tools



Jimmy Eat World 「Big Casino」「Sweetness」
2009年フジロックの映像がありました。
これ見ると相当いいライブやっているように見える…。昔の僕の感想って何だったんだろうな。

テーマ : お気に入り&好きな音楽
ジャンル : 音楽

プロフィール

捕鯨船団

Author:捕鯨船団
1979年生まれ。
東京都町田市在住。
電子部品の技術開発に従事。

30超えにも関わらず、
楽器をドラムに替え、
学生時代以来のバンドを始めた
今日この頃。

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