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eastern youth 「一切合切太陽みたいに輝く」

eastern youthの吉野が入院してしまったとのこと。
心筋梗塞ということでかなり危なかったと思うんだけど、命に別状は無いということで、安心。
今日、会社の人に聞いてびっくりした。
http://hadashino-ongakusha.jp/

そんでツアーは2週間分はキャンセルになってるんだけど、その後のライブはやる予定という。
なんか無理して欲しくないけど、それでもやるって吉野が言ってるんだろうな。
命を張って音楽やってる人だ。

本音ではツアーは全部キャンセルして欲しいけど、やるなら行こうと決めた。


ちょっと前に見つけた吉野のインタビュー記事。この人の言葉と考え方、やっぱり面白い。
この人の言うことはずっと昔から変わっていない。芯がある。かっこいい。
http://port.rittor-music.co.jp/guitar/interview/post-196.php

このインタビュー、相対性理論やチャットモンチーについて語っているのが面白い。
昔、吉野はサケロックが良かったって言ってたけど、
この人、印象とかなり違って、意外にも音楽の間口広いのである。

そうではあるけど、自身が作る音楽には、一切のブレがない。
一定のペースでアルバムを作り続けているけど、どのアルバムも魂を感じる。
どこをどうとってもイースタン。彼らの音楽って、比較する対象がいない、独自の存在。


8月にリリースされたニューアルバム『歩幅と太陽』も、
そんなイースタンらしさに溢れたアルバムだった。

昔みたいに、やけくそに疾走する曲は無いし、合唱できるようなキャッチーさは無い。
ミドルテンポの曲が殆どで、じっくりと聴かせるアルバム。だけど吉野はいつも通りに叫んでる。
聴けば聴くほどハマる。そんなアルバム。

初めてイースタン聴く人にこのアルバムは薦めないと思うけど、
イースタン好きな人には絶対おすすめできるアルバム。

この人たちの演奏とアレンジ、そして歌詞世界は、相変わらず素晴らしいし。


アルバムの1曲目、「一切合切太陽みたいに輝く」では、
インタビューでも述べられているように、「暗の部分」にスポットが当てられている。

流行らないメシ屋が太陽みたいに輝く
潰れたスナックが太陽みたいに輝く
ダサイTシャツが太陽みたいに輝く
手書きの看板が太陽みたいに輝く

様々な、決してかっこいいとは言えないものたちが、太陽みたいに輝くと歌われる。
どんなくだらないものでも、人間でも、冴えない生活でも、全ての存在を肯定するかのように。
そして吉野は続けて歌う。

何処に立ったって一緒さ 俺たちは
力一杯、泣いて笑って
それが全てさ それが全てさ

項垂れた背中が太陽みたいに輝く
くだらない日々が太陽みたいに輝く
一切合切この世の全てが
一切合切太陽みたいに輝く

本人は強硬に否定するだろうけど、イースタンの歌って応援歌である。
駄目な人間に対する応援歌。暗部に生きる人間に対する応援歌。
彼らの曲を聴いていると、何とかせねば、という気になる。魂を揺すられる。

この曲、アレンジも素晴らしい。ここまで間と静と動を使い分けられるバンドって他にいるんだろうか。
楽器一つ一つから、感情が滲み出てくるような感覚を覚える。
吉野のギターってほんとに、好き。クリーンとディストーションの音色の使い分けが素晴らしい。


吉野氏にはもっと素晴らしい曲を作って、素晴らしいライブをやってもらわなければ、困る。
早く良くなってほしい。


B002AYP0A4歩幅と太陽
eastern youth
バップ 2009-08-12

by G-Tools



eastern youth 「一切合切太陽みたいに輝く」 音のみ



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Judas Priest 「Exciter」

大丈夫だとは思いながらも、売り切れたら嫌なので、ようやくLoud Parkのチケットを買う。
今年も土曜の1日目のみ。日曜に別の案件を挟んで、月曜はSlayer。大変。
ラウパー1日目のメンツを見返してみると、改めておっさん向けのメンツだなー、って思う。

去年のラウパーでも大盛り上がりだった、橋本復帰のOUTRAGE。
KISSの曲はやってくれるのか、ソロだとどうなのか、ACE FREHLEY。
去年に続き、まさかのビル・スティアー来日で嬉しい、FIREBIRD。

生きてたんですか、って思ったら、まさかのセット来日、DOKKEN、LYNCH MOB。
今のボーカル誰なのか知らないけど、往年の名曲が聴きたいANTHRAX。
ヨハン時代の曲、何やってくれるか楽しみ。とにかく大好きなバンド、ARCH ENEMY。

まだ聴いてないけど、新譜がやたらと評判良さげな、MEGADETH。
そして誰しもが認めるメタルゴッド、JUDAS PRIEST。

この日、休む暇ない。てゆーか、びっくりするくらい、若手バンドがいない。
10年前でも同じメンツでフェスできそう。1日目は明らかにターゲットおっさんに絞ってきたな。
これが集客にどう影響するのか、それも楽しみ。

個人的にはOUTRAGE、ARCH ENEMY、MEGADETHが楽しみである。
どのバンドもライブは外さないと思うし。ムス様の喉と機嫌だけが心配だけど。


そして何だかんだで楽しみなのが、JUDAS PRIEST。
彼らのライブって座席指定が基本なんだけど、オールスタンディングで観れるのは楽しみ。
観客はどんな盛り上がり方するんだろう。「Painkiller」やったらモッシュ起きるのかなー。

でもジューダスのライブには、もう過剰な期待は出来ない。
ロブはもう高い声出ない。グレンとKKのギターの刻みも緩い。
スコットは一番若いはずなのに、もっさりしたひどいドラムを叩くし。

頑張ってるのはイアン・ヒルだけだ。
ひたすらルート弾きで、ひたすらベースを上げ下げして弾いてる。
この人はかっこいい。びっくりするくらい地味だけど。

数年前に彼らを観て、もう金出しては観ないって誓ったけど、
こうやってまた彼らのライブを観れるのも、またいいもんである。
何ていうか、凄いライブはもう期待してない。敬意を払うために、観る。

何といってもメタルゴッド。歴史を作ったバンドな訳で。
聴きたい曲はやっぱり、いっぱいあるし。


ジューダスは好きな曲たくさんあるけど、この曲が好き。「Exiciter」。

数ヶ月前、会社の人と行ったカラオケで、みんなが寝静まった頃、
おっさんとこの曲を歌った。というより叫んだ。

ジューダスは後ろに「er」が付く曲に名曲が多い。狙ってるんだろうけど。
「The Ripper」「Sinner」「Jawbreaker」「Painkiller」など、全部名曲。

「Exiciter」は、スカスカした『Stained Class』のバージョンより、
圧倒的に『In the East』のバージョンの方がかっこいい。
これ、初めて聴いたとき衝撃だった。

スタジオ盤よりも数倍も早く聴こえるような勢いの演奏。リフの刻みがたまらなくかっこいい。
何といってもロブ・ハルフォードのボーカル。この人の声はおかしい。凄い声してる。
まさにメタルを歌うために生まれた奇跡のボーカリスト。

終盤のギターソロとラストのロブのシャウトが、たまらなくかっこいい。
ドラマチックな曲展開も最高。メタルの教科書。

これが1979年の音源だもんな…。
1970年代末、パンク・ムーブメントの裏で、
メタルというムーブメントが産声を上げたのも、また事実なのである。

この頃のイギリス、社会的には物騒だっただろうけど、熱気に溢れてたんだろうな。
もっとこの頃のこと、よく知りたい。


B0000025H4Unleashed in the East
Judas Priest
Columbia 1989-09-06

by G-Tools



Judas Priest 「Exciter」 音のみ。ライブ盤『In the East』のバージョン。



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Radiohead 「No Surprises」

同じチームの先輩が、来月会社を辞めることを、今日知った。
ふと呼び出されて、告げられた。理由については、想像通りだった。

その先輩は単身赴任だった。
うちの会社には幾つか事業所があるんだけど、
その先輩の地元の事業所で、その人はかつて仕事をしていた。
嫁さんもその土地の人らしい。子供もいる。

数年前、会社の戦略上、開発系の事業所は整理、統合が行われた。
先輩はそのあおりを受けて、単身赴任をすることになった。

その先輩は技術者としてまだ追求したいことがあったから、会社に残った。
その仕事ぶりは、僕から見ていても、手本になるような姿があった。

しかし、単身赴任を続ける中で、家族の間ですれ違いが出てきたようだ。
その先輩は地元で仕事を見つけ、もう一度家族を立て直したいと、言った。

何ともやりきれない思いを、僕は抱いた。これは誰が悪いんだ、って。
誰も悪くないのか、ほんとに、って。


リーマンをやっている人間にとって、異動というものは付きものである。
人事の権限は従業員ではなく、会社にある。
そこに異を唱えるつもりはないし、それが嫌なら会社を辞めるしかないと思う。

しかし、考える。会社内で行われる転勤という名の異動。
本当にこれは実を結んでいるのだろうか。

異動させた側の人間は、仮にその異動を伴う組織の改変が上手くいかなったとして、
どういった責任を取るのであろうか。
人の人生を左右させるような決断を、本当に自分の人生を賭けてやっているのか。

そんなことを考えていると、更にやりきれなくなった。


とりあえずその先輩とは来週に飲む約束をした。
昔、常磐線にゆかりのあるメンバーで上野で飲んだ。
そのメンバーでもう一度集まって、上野で飲もうと、約束した。

あの時の飲み、めちゃくちゃだったけど、最高に楽しかったもんな。
あの時の再現だ。


こんな気分のときは、とことん暗い曲を聴いてみる。
まだ俺は「No Surprises」ではないんだから、幸せなもんだ。

ここ最近、本当に色々な出来事があって、考える。色々なことを。
人間同士って、何でこうもすれ違うものなんだろう。

A heart that's full up like a landfill
a job that slowly kills you
bruises that won't heal

You look so tired-unhappy
bring down the government
they don't, they don't speak for us

no alarms and no surprises

美しいメロディと、トムヨークの歌が、染みる。
なんだかなー、うん。やっぱ、レディオヘッド、いいな。


B000002UJQOK Computer
Radiohead
Toshiba EMI 1997-06-16

by G-Tools



Radiohead 「No Surprises」 PV
http://www.youtube.com/watch?v=hbtuVoXkOFg

Radiohead 「No Surprises」 1997年のライブ。



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Muse 「United States of Eurasia」

最近ろくに飯を食ってなかったので、会社の帰り道、
昔ネットで調べて見つけた大盛りで有名なつけ麺屋に行ってみた。
頭がおかしくなったとき、なんか無性にいっぱい食いたくなるときがあるのである、僕は。
不謹慎ながら。

そこの店、大盛りが普通サイズの値段だったので、当然のように「大」の食券を買う。
店員に渡すとき、こう返された。「4人前ですけど大丈夫ですか?」
ぼーっとしてたので、適当に「はい」、と返事して席に着いた。

そして、一人カウンターに座り、落ち着き、冷静になっているうちに、
先の店員の言葉が僕に恐怖をもたらしてきた。
どれくらいの量が出てくるんだろう…。食えるのか…。

大学時代、学生街の伝統として大盛りメニューをよく食べていたから、
かなり僕は食べれる方である。僕は痩せているんだけど、たまにいっぱい食べるのでよく驚かれる。
しかし、僕はもういいおっさんである…。体調もあまりよくない。

恐怖に震えながら出てきたのは、ラーメンどんぶりに山盛りになった、麺の山。
実物を目の前にして僕はかなり動揺していたのだが、
店員に舐められるのも嫌なので、冷静を装う。

もう腹をくくるしかない。戦略は一つ。
胃が満腹サインを出す前に、一気に麺を食べきってしまうこと。
残すことなんて、ありえない。固い決意と共に、麺を食べ始めた。

そんな決意の甲斐あって、かなり腹はきつかったけど、案外、食べることが出来た。
一気に麺をかきこんだから、10分もかかってなかった気がする。
こんなに腹いっぱい食べたの、久しぶりだな。幸せ。でも、もうあんなに食べない。


すっごくどうでもいいこと書いたけど、ようやく落ち着いてきたということである。
そんでようやくMUSEのニューアルバム『The Resistance』を聴く。やっと聴けたぜ。

これ聴くまでクラシックがどうのって言われてたから、もっと劇的に壮大なものを想像していた。
でも基本的には前作の延長線上。
あくまでロックのフォーマットにクラシカルな要素を取り入れたアレンジ。
ピアノやストリングが増えて、更にギターが引っ込んだ感があるけど。


そんで何回か聴いてみた感想。

今回もMUSEにしかできない、いい曲が詰まった素晴らしいアルバムだと思う。
ただ前作『Black Holes and Revelations』ほどの衝撃は、無かった。
何だろう、アレンジに対する驚きが減ったのかな。

でも、いい曲はたくさん入っている。早くも気に入った曲はいっぱい。
前作の流れを踏襲したイントロのピアノ、
そしてポップなフレーズへの劇的な転調が印象的な「Resistance」、
R&B的なリズムと従来のMUSEフレーズとの融合が新鮮な「Undisclosed Desires」。

序盤のこの2曲で一気に掴まれる。個人的に1曲目「Uprising」は残念…。

アルバムの中盤、これまた前作の延長線上にある壮大なバラード「Guiding Light」。
この曲のギターソロ、簡単なフレーズだけど、音作り含めて素晴らしい。好き。

そして「Unnatural Selection」。この曲はアルバムの中で唯一、2nd、3rdの系譜上にあるような曲。
へヴィなリフがドラマチックな展開とメロディと融合して、いつも通りのMUSE節を炸裂させている。
ラストのギターの刻みがダサくて、かっこいい。MUSEの魅力はこのギリギリ感だと再確認。

何気にベースのフレーズがかっこいい、アレンジも耽美的で独特な「Mk Ultra」。
期待ほどじゃなかったけど、美しき組曲「Exogenesi :Symphony」も良い。

こうやって書いてみると、殆どの曲、名曲なんじゃなねーかって思う。
今回も間違いなく、彼らは素晴らしいアルバムを作ったのだ。


個人的にこのアルバムで一番衝撃的で、且つ一番のお気に入りはこの曲である。
「United States Of Eurasia (+Collateral Damage)」

この曲、サビの入りに笑った。まんまクィーンやんけって。唐突にくる。
「We are the champions」の入りみたい。それくらいのベタさ。
ラストにはショパンのピアノフレーズを挿入。やりたい放題。この奔放さが好き。
これまでのMUSEとクラシックが変な形で融合した名曲。


思えば2nd?4thまで、僕は彼らの作る音楽の奔放さにたまらない魅力を感じていた。
世の中の雰囲気とか流行とか、そんなところを全く無視して、己の独自の美学を追求し、
彼らはその都度、誰もやったことのない新しい音楽を作ってきた。

個人的には2ndや3rdの頃の音楽性に回帰してくれなんて思っていないし、
今回も彼らの限界を突破すべく、色々な挑戦がなされている。
この姿勢、とても好き。だから僕は彼らに魅力を感じる。

だからこそ、今回のアルバムに僕は変に期待しすぎていたのかもしれない。
もっと驚きのスケールの音が届くんじゃないのかって。
実際は十分過ぎるほど実験しているし、いいアルバムなのに。


まーしばらくはこのアルバム聴き続けると思う。
今のところ名盤とは言えないけど、実は名盤な気がする。
もっと聴き込んで、また記事書こうと思う。

早くライブ観たいな。


B002GZQYMKThe Resistance
Muse
Warner Bros. 2009-09-15

by G-Tools



Muse 「United States of Eurasia」 音のみ



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エレファントカシマシ 「悲しみの果て」

金曜の夜に最悪の出来事があって、激しい自己嫌悪を覚え、沈んだ気持ちのまま、地元に帰った。
その日、せっかく地元の友人に久しぶりに会えたのに、しけた面で申し訳なく思った。

そんな気持ちの沈みの一方で、土曜に行われた友人の結婚式は素晴らしかった。
友人の涙を見て、もらい泣きしてしまった。
クサい言い方になるけど、友人の幸せな姿を見ると、自分も幸せな気持ちになるから不思議だ。

友人3人で歌った「友よ」も、えらく評判が良かった。
ギターをかき鳴らして、歌った。技術は無いから、気持ちだけだった。
あの場にいてくれた方々のおかげで、最後までやりきることが出来た。

色んな人に、感謝の気持ちを覚え、その想いを伝えた。
いい思い出になった。あの場で演奏して、歌えて、良かった。

これまたクサい言い方になるけど、自分の財産は「人」であることを再確認した。
自分を支えてくれる人々の存在。自分に笑いを与えてくれる人々の存在。
その場にはいないけど、遠く離れている人々を含め、その存在の重さを思い浮かべた。

辛いときこそ、人の存在が染みる。
人を傷つけるのが人である一方で、人を支えてくれるのも人であるんだと。


久しぶりにエレカシの曲を聴いてみた。
初めてエレカシに出会った曲。高校時代の僕に、鮮烈な印象を残した曲。
今聴いても、やっぱりいい曲。

なんていうか、技術じゃなく、魂で音楽やってる。
この人たちのこの曲からは、そんな意気込みが伝わってくる。
宮本の言葉が、刺さる。


涙の後には 笑いがあるはずさ
誰かが言ってた 本当なんだろう
いつもの俺を 笑っちまうんだろう

悲しみの果ては 素晴らしい日々を送っていこうぜ


何だかんだで、今はいい方向に向かい始めてる。
まだ不安定な気分だけど、直に晴れそうである。


B00005FQ8Iココロに花を
宮本浩次 エレファントカシマシ
ポニーキャニオン 1996-08-21

by G-Tools



エレファントカシマシ 「悲しみの果て」



エレファントカシマシ 「悲しみの果て」 LIVE。この動画、ものすごく胸に響きます。



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プロフィール

捕鯨船団

Author:捕鯨船団
1979年生まれ。
東京都町田市在住。
電子部品の技術開発に従事。

30超えにも関わらず、
楽器をドラムに替え、
学生時代以来のバンドを始めた
今日この頃。

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